動画からレンチキュラーカード作れるPopsを注文してみた。

3Dプリントカード(レンチキュラーカード)を作ってみた。

ここで作れます。
Pops

アプリからカード届くまでのUXがとっても楽しかったです!

クリエイターさんからレンチキュラーカードの要望もたまにいただくので、いつかSUZURIでも簡単にカード作れるようになったら良いな〜

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slack活用Tips:DMからパブリックチャンネル #talk 活用でホウレンソウが便利に!

slack 利用時に、DMではなくて、パブリックチャンネルで連絡をやりとりすることで、新たに招待したメンバーに、過去のやりとりを共有する手間を解消できるというTips記事です!

経緯

社内のslackのメンバーが300人を超え、複数の部署やチャンネルができました。

普段、連絡のやりとりが多いチームのメンバーとは、チーム用のパブリックチャンネルでやりとりをしていますが、他部署の複数人に連絡する際、連絡したいメンバーが集まっている丁度良いチャンネルがなく、DMで個別に連絡するということが増えてきました。

DMでやりとりをしていると、途中で別のメンバーを招待したり、共有したい時に、非効率だなと感じていました。

それらの不便さを解消するために、試しに #talk という部署を超えた連絡・相談用のパブリックチャンネル作ってみたところ、安定して利用されるようになり、多少生産性を上げることができたのでTipsとして紹介します!

before:これまでの非効率なやりとり例

DMでカービーからピカチュウに相談、ピカチュウはわからなかったので、マリオをDMに招待。

過去のDMのやりとりの情報をそのままシェアすることができないので、メッセージをコピペしたりして、事前のやりとりを共有する必要がある。

上記くらい単純なやりとりであれば、そこまで手間じゃないですが、DMで連絡のやりとりをしていると

DM上で3人で5回位やりとり→ 1名新たに招待して、過去のやりとりを共有 → 更に1名新たに招待して、過去のやり取りを共有。

上記のような不毛なやりとりも発生していました。

after:パブリックチャンネルで連絡をやりとりすることで、過去のやりとりを共有する手間を解消!

チャンネル名は、何でも良かったのですが、シンプルに#talkしてみました。

パブリックチャンネル #talkで必要な人にメンションを飛ばして質問。

続きはスレッド上でやりとり。パブリックチャンネル #talkに参加していないメンバーの場合は遠慮せずに招待する。

招待されたマリオは、過去のやりとりをそのまま読んで質問に回答ができる。

以上

複数人で長々とやりとりが発生した後に、別のメンバーを招待して、やりとり確認してもらいたい時に、効果が確認できると思います。

似たような部署を超えたやりとりのslackの他社事例があれば知りたいです。

 

弊社その他のslack利用例

・全員参加が必須の#generalは別の名前に変更して、社内への確認必須の周知チャンネルとして活用している。

・業務のやりとりは、サービス毎のチャンネルでやりとり、部署の人数が2,30人くらいだと、チャンネル一つで丁度良いが、50人を超えると、#service_dev #service_design 等の職種毎のチャンネルでやりとりする例も。

・突発的なプロジェクトが発生する場合は、その都度チャンネルを立てて、プロジェクトが終わったらアーカイブしている。

・センシティブなやりとりは、プライベートチャンネルを利用しているが、プライベートチャンネルの新規作成は、承認が必要。極力パブリックチャンネルの利用を推奨している。

・一時期SNS上でも話題になった、分報をみんなやってみるブームもあったが、100人の分報が存在して、それらをチェックしていたりすると業務の生産性が落ちたので、分報は廃止された。

その他、部署毎のローカルルールがたくさんありそうです。

他社のslack活用事例も知りたかったりするので、クローズドなゆるい情報交換会などをしたい。 (そのようなslack大好きな方おりませんか〜??もしおりましたら、コメント欄かTwitterで反応いただけると嬉しいです!)

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部長嬉しかったアワード2018

こんにちは、GMOペパボで、SUZURIの事業部長・プロデューサーを担当している安宅(あたか)です。

今回のエントリーでは、2018年SUZURIを運営する中で印象的に残った出来事、感動した出来事をサービス非公式の個人的アワードとしてご紹介いたします!

 

 

 

このエントリーは、Pepabo Managers Advent Calendar 2018の12月12日エントリーとなります。
13日はSUZURIのエンジニアテックリードくろ君、14日はマネージャーすっしーのエントリーがあります。

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親バカグッズ 息子Tシャツを作って着てみた。

上記、ツイートを拝見し、素敵だな〜と思いました。

僕も親バカTシャツを作ったので紹介します。

 

元画像

先週注文していたTシャツが届いたので、はりきって週末開催された Design Scramble LT登壇で着てみました。

 

 

拡大した写真

大半の方はリアクションに困る、一部の方から失笑という感じでしたが

親バカなので、他にもグッズを作っています!

最近新調したMacbookPro(社用)

通園バッグ

クリエイターさんデザインのトートバッグに、息子缶バッジをつけていて、保育士さんに笑われました。

 

子供の写真で親バカグッズを簡単に作れるので、我こそは親バカ!という方、是非SUZURIで親バカグッズを作ってみてください!

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2018年11月15日 PGC

11月14〜15日は、PGC(Pepabo Growth Camp)に参加しました!

ケンタロさん(社長)のツイート↓

僕は、来季のSUZURIの方針と目標について発表したり、後半は事業成長、組織成長についてディスカッションをしたりしました。

ペパボでは、毎年11月頃に、役職者が集まる合宿があります。僕は2009年から毎年参加していますが、会社規模の拡大に比例して、参加人数も毎年増え、議論内容も変化してます。

ディスカッションも有意義ですが、その後の懇親会や宴会でも、普段以上に事業やマネジメントについて深い話ができて、新たな視点や刺激をもらえて、とても楽しみにしています。

 

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SUZURI近況 18年10月

10月30日第3四半期決算発表がありました。

SUZURIの成長度合いと、チーム体制のパワーアップについても触れられているので、こちらにも掲載しておきます!


クリエイターさんのおかげでSUZURIも順調に成長しており、新たな付加価値創出にも挑戦できます!

近日新アイテム&ご要望を多く頂いてたアップデートもあるので、ご期待ください!

 

GMOペパボIR情報はこちら

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テサインフェスタ開催とSUZURIのイベントサポートについて

10月13日14日に開催された人気クリエイター18名参加のイベント「テサインフェスタ(テサフェス)」と、nsnさんの個展「好きになってね」を、SUZURIでサポートしました!

テサフェス


SUZURIはイベントスポンサーとして会場費と、当日会場に展示するアイテムなどをサポートいたしました。運営にご協力いただいたきくちゆうきさん福留茜さんには本当に感謝しています🙏

これまでSUZURIで仲良くさせていただいてたクリエイターさんを中心に18名の人気クリエイターさんに参加していただき、両日あわせて約1,100名のお客様に来場していただけました!

参加されたクリエイターさんは、作品/アイテム/グッズ販売の他、似顔絵を描いていた方が多かったです。 来場者のSNSの反応や、参加いただいたクリエイターさんの満足度も高く、サポートできた僕らも嬉しかったです!

打ち上げも色々お話できてめちゃ楽しかったです😊

テサフェスに参加いただいたクリエイターさんの情報は以下SUZURIのジャーナルでご紹介しています!

テサフェスの様子やイベントサポートの今後については記事の続きを読む以降に記載

nsnさんの個展「好きになってね」

SUZURIクリエイターのイベントをサポートさせていただく取り組み SUZURIのイベントキットの第1弾としてnsnさんの個展「好きになってね」の運営サポートをしました。

 

 

シークレットイベントも盛り上がっていました!

イベントスペースは、SHOPCOUNTERさんにご協力いただきました。

nsnさんの個展は、テサフェスと同日開催で会場も近かったので両イベントで相互に来場者にフライヤーを配ったりしました。

以下、テサフェスの様子とSUZURIのイベントサポートの今後について

“テサインフェスタ開催とSUZURIのイベントサポートについて” の続きを読む

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2018年10月4日

9月に新しいメンバーも加入して人も増えました!

最近は来季以降の計画を練っています。やっていくぞ!

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SUZURI事業部化!オンデマンドECやクリエイター支援領域のパートナーも探しています!

7月にSUZURIが事業部化しました!

(ということをブログに書こうと思っていたら1ヶ月以上経過してしまったので、SUZURI Peopleがオープン化となったこのタイミングで)

SUZURIの事業部化について

2014年4月にスタートしたSUZURIですが、これまでは、EC事業部の中で複数あるEコマース支援サービスの一つというポジションで、チームメンバー3〜6人くらいの体制で長いこと運営をしてきました。

直近、SUZURIが多くのクリエイターさんにご利用いただいた結果、そこそこ調子良く成長しはじめたり(決算資料28P以降)、4月に同業種オンデマンドECの canvathを他社から譲り受けてSUZURIと一緒に我々で運営することになったり、海外のオンデマンドECサービスや同業種の市場が拡大傾向の中、会社としてもSUZURIをもっと育てていくための投資をするぞ!という判断をしてもらい、チームから事業部にパワーアップしました!

チームの時のメンバー

↓↓↓

SUZURIチームとSUZURI Peopleチームが統合されたり、他部署からの異動があったりして、バンドからサーカス団くらいの規模になりました。9月からさらに5名加入。

↓↓↓

 

僕の役割

2007年にペパボに入社してから、EC事業部一筋でネットショップASP「カラーミーショップ」、ショッピングモール「カラメル」の運営に関わってきました。 13年からは「カラーミーショップ」のマネージャーを担当し、並行して14年に「SUZURI」の立ち上げ、17年に「カラーミーリピート」の立ち上げ、その他にも立ち上げから撤退等、各サービスの事業戦略を考えたり、方針を決めたり、チームのマネジメントをしてきました。

「SUZURI」が事業部化した7月から「SUZURI」に100%注力するSUZURI事業部の部長・プロデューサーとなり、「SUZURI」「canvath」「SUZURI People」をより魅力的なサービスにしていくための種まきをしています。

今後挑戦していきたいこと

挑戦したいことはたくさんありますが、年内はクリエイターさんが販売できるアイテムの種類を豊富にしたり(どこでも作れるものを闇雲にたくさん追加するのではなくてワクワクできるものを品質にこだわってやっていきます。)、iOSアプリもパワーアップしていきます。

来季以降は、SUZURIのクリエイターさんが販売してくれたアイテムがもっとSUZURI上でたくさん売れる、購入者にとっても素敵な作品、アイテムとより出会えるような最高のサービスを目指してやっていきます!

一緒にサービス運営を盛り上げてくれる仲間や提携先もさがしています!

上に記載したい挑戦したいことの他にも、まだ計画に落とし込めていない挑戦したい領域がたくさんあります。クリエイターさんやユーザーから要望をいただくもの優先順位の問題や、そもそも今僕らのチームが持っていないノウハウや技術が必要で実現までに時間がかかるものもあります。

シルクスクリーンプリント、クリエイターにとって利益率が高いロット生産、パターン作りから可能なアパレルブランド立ち上げ支援、他の人が作れないオリジナルティある商品の企画・販売支援、日本全国の良質なアイテムを生産できる方達とのネットワーク構築と受発注から生産の効率性を高めるインフラ技術、生産ラインのクラウド化、IoTアイテムの開発、クリエイターの展示やイベント出展リアルな活動の場の提供支援、個人で活動している人のマネジメントやクリエイティビティが必要とされない事務手続きのお手伝い、購入者がより気軽に安心して、もっと楽しくお買い物できるUX、早く手に届く配送、海外への販売、海外のECサービスとの連携 etc…

SUZURIをもっと多くの方に使っていただき、多くの方に喜んでもらえるサービスにしていくために、一緒に働くスタッフと、一緒に事業を協業していけるパートナーを募集しています!

 

SUZURIで募集している職種の情報はこちらから

エンジニア、デザイナー、CS、来週あたりに企画営業・ディレクターの募集もはじまります。

 

オンデマンドECやクリエイター支援の他に、上記に記載しているような領域が得意な方で一緒に何か取り組みができるかもという方がおりましたら以下のいずれかにお気軽にご連絡ください!

support@suzuri.jp

https://www.facebook.com/atakah

twitter atakaP

以上!

 

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石垣島と小浜島 家族旅行

先週はお休みをいただき(※)、月曜日から4泊5日で石垣島と小浜島へ家族旅行へ行ってきました😊

はじめての沖縄とっても良かったです!

※弊社では、勤続10周年のお祝いとして5日間のお休みと30万円をもらえる福利厚生があり、そのお休みを利用して家族旅行へ行ってきました✈

続きを読む以降に写真を貼っておきます。

“石垣島と小浜島 家族旅行” の続きを読む

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