人の良い動きを間接的に伝えるメリット

とある本の「人のうわさを利用する」という章に以下のようなこと書かれていて確かに!と感じた。
人のうわさを味方につける。
根拠なく褒めることはないが、うわさ好きの人には他人の良い所をあえていうことも少なくない。
直接褒められることもうれしいものだが、人伝えだとさらに嬉しい。
立場関係なく、一緒に仕事をする人の良いところがあったら、それを第3者に伝えるのは良いコトだなと思っています。
対象となる人の良い動きは、一緒に仕事している人は把握していることが多いですが、隣のチームの人は知らないってこともあったりするので、それが第3者に伝わることで、何かのきっかけでその武器を活かせる仕事も増えるかもしれないし、何となく良いなーと思っていたことも言語化することで、対象となる人の武器が定義されたりするメリットもあるかなと
上の人が言ってるように、無闇に褒めることは必要ないし、過剰に褒めるのも気持ち悪いけど、直接褒める、感謝する以外に、適切な場で第3者にも良いうわさを伝えるというのを実践していくと良さそう。

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2015年の抱負

新年あけましておめでとうございます!15年もよろしくお願い致します!2015年の抱負15年は、今まで以上にユーザーに大きな価値を感じてもらえるサービスにするべく、より強いチーム、組織を作ることを自分の役割として、サービスのコンセプトである「どこよりも成長できるワクワクするネットショップ運営体験」という価値をユーザーに提供できるようチーム一丸となって攻めれる環境を作っていきたいと思っています。あとは結果を出せると日々のテンションを上げていけるので、結果を出せる1年にしたいです!結果がでているのと、心に余裕がうまれて、+αのアイデアやアクションが産まれやすくなると思います。僕らがサービス運営している業界は、変化の激しい業界で、今までと同じことや他社と同じことをやっているだけだといずれ淘汰されてしまいます。他社よりも、また過去の自分たちよりも、常に+αなワクワクしてもらえるような体験をユーザーに提供するために、結果を出しつつ、サービス運営をしている僕らチームがワクワクしながら日々のアクションやアウトプットをしていける1年にしたいです!

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